亀鳥伝説~亀井絵里応援サイト~

この地に小鳥が舞い降りた。 その小鳥はある亀の傍らで羽を休めたという。 そして小鳥は亀に一生愛情を捧げると誓った・・・。 亀鳥伝説~モーニング娘。亀井絵里応援サイト~

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引き続き小説

あぁ。。。やっと更新できる・・・(T T)
本当に遅くなって申し訳ありません。
年末はいろいろと忙しくてパソコンをする暇がなかったのであります(某カエルの軍曹風w
では続きを。。。


***

買い物に夢中だったためか、気づけば3時間も経過していた。

「おい、もう7時だけどいいのか?」

「あっほんとだ。もう帰らないと。」

「そうだね。じゃあまた明日ね、絵里。」

さゆみは急ぎ足で家に帰っていった。

「じゃ、れなも帰る。じゃあね。」

れいなもさゆみと同じ方向に向かって走り出した。

「あ~ぁ。時間たつのって早いね。もう少し遊びたかったな~。」

「・・・もういいだろ。帰るぞ。」

「うん。」

理斗と絵里は急ぎ足で歩き始めた。

***

しばらくして、家の前に着いたとき絵里が口を開いた。

「理斗、今日はありがと。」

「ん・・・。」

「理斗と街歩いたのって久しぶりだったね。楽しかった。」

「ありがとう。」

ドキッ

理斗は絵里に妹に対して持ってはいけない感情を抱いてしまった気がした。

そう、今の一瞬で・・・。

絵里がゆっくり近づいてくる。

理斗の唇に何かが触れた。

「絵・・・里・・・・・・?」

「理斗が好き。」


end


~~~~~~~~~~~~~~
何じゃこの中途半端な終わり方は・・・。
あ、「ありがとう」は絵里が言ってるんですよ?
分かりにくくてすみませんm(_ _)m
なんか文句のある人はコメントを(何


あと、おそくなったけど絵里姉、お誕生日おめでとう。
ちゃんとホールのバースデーチョコレートケーキかったからねw
ノノ*^ー^)>でも絵里は食べてないよぉ?
しょうがないでしょ?UFFCに食べ物送ったら腐っちまうよ。
ノノ*^ー^)>・・・。で、りとはどのくらい食べた?
・・・ホール半分。友達と2等分したから。
ノノ*^ー^)>太るよ。
もう太ってるよ。゜(つД`⊂)゜゜。

米をレスしてみよう2(ぇ

>>武志さん
最近メールできなくてすみませんm(_ _)m
親にばれて止められているのです。
時々なら返せるかもしれないのでこれからもよろしくお願いします。

>>magiusさん
れいな姉さんはまぁ不良っぽいのが好きなんですよね~。
れなえりがくるとハァ━━(´д`)━━ン
ってなにを言ってんだか自分。
次の小説では夢ではなくCPでいこうか・・・。

>>Blessedさん(名前がちょっと長いのでこう呼ばさせていただきますw)
サイト拝見させていただきましたよ~♪
小説いいっすね~ww
こうなったら負けてなんかいられません!
私もじゃかじゃかかくべさ~(なっち風
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  • 2005/12/30(金) 18:49:44 |
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