亀鳥伝説~亀井絵里応援サイト~

この地に小鳥が舞い降りた。 その小鳥はある亀の傍らで羽を休めたという。 そして小鳥は亀に一生愛情を捧げると誓った・・・。 亀鳥伝説~モーニング娘。亀井絵里応援サイト~

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絵里をこれほど愛しているのに気持ちが伝わらないのは愛が足りない証拠なのか?

絵里姉さん誕生日スッペサルw

ケーキ


これ、立派なケーキですw
値段はおよそ3000円?

ケーキ


上から見た感じ


ケーキ


ろうそく点灯!ちゃんと17歳分ありますw



クリスマスプレゼント買ってもらいましたw
アマゾンで買ったから普通におもちゃ屋で買うより少し得w

デスティニーガンダムvsストライクフリーダムガンダム


これ分かった人ガンダムヲタ(は言い過ぎた)ですね!!!
初めてのガンプラw
ちょっとドキドキしてたりw
自分的にはストライクフリーダムのほうが好きですわw
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引き続き小説

あぁ。。。やっと更新できる・・・(T T)
本当に遅くなって申し訳ありません。
年末はいろいろと忙しくてパソコンをする暇がなかったのであります(某カエルの軍曹風w
では続きを。。。


***

買い物に夢中だったためか、気づけば3時間も経過していた。

「おい、もう7時だけどいいのか?」

「あっほんとだ。もう帰らないと。」

「そうだね。じゃあまた明日ね、絵里。」

さゆみは急ぎ足で家に帰っていった。

「じゃ、れなも帰る。じゃあね。」

れいなもさゆみと同じ方向に向かって走り出した。

「あ~ぁ。時間たつのって早いね。もう少し遊びたかったな~。」

「・・・もういいだろ。帰るぞ。」

「うん。」

理斗と絵里は急ぎ足で歩き始めた。

***

しばらくして、家の前に着いたとき絵里が口を開いた。

「理斗、今日はありがと。」

「ん・・・。」

「理斗と街歩いたのって久しぶりだったね。楽しかった。」

「ありがとう。」

ドキッ

理斗は絵里に妹に対して持ってはいけない感情を抱いてしまった気がした。

そう、今の一瞬で・・・。

絵里がゆっくり近づいてくる。

理斗の唇に何かが触れた。

「絵・・・里・・・・・・?」

「理斗が好き。」


end


~~~~~~~~~~~~~~
何じゃこの中途半端な終わり方は・・・。
あ、「ありがとう」は絵里が言ってるんですよ?
分かりにくくてすみませんm(_ _)m
なんか文句のある人はコメントを(何


あと、おそくなったけど絵里姉、お誕生日おめでとう。
ちゃんとホールのバースデーチョコレートケーキかったからねw
ノノ*^ー^)>でも絵里は食べてないよぉ?
しょうがないでしょ?UFFCに食べ物送ったら腐っちまうよ。
ノノ*^ー^)>・・・。で、りとはどのくらい食べた?
・・・ホール半分。友達と2等分したから。
ノノ*^ー^)>太るよ。
もう太ってるよ。゜(つД`⊂)゜゜。
【“引き続き小説”の続きを読む】

小説 声


更新遅くなってしまいましてすみません。
最近忙しくて(^^;)ゞ

でわ~小説へ~。

10分くらい歩いただろうか。

レンガ造りの喫茶店の前に2人の女の子が立っていた。

1人はかわいい顔をしているとは思うのだが鏡を覗いてばかりでよく顔が見えない。

もう1人のほうは髪を茶色に染めていて、目つきも少し鋭い。・・・一言でいうなら不良。

「れいな~!さゆ~!」

絵里は2人のほうへ小走りで近寄る。

理斗は走るのがめんどくさいのか、早歩きで絵里を追いかける。

「絵里のお兄さんですか~?」

先に口を開いたのは鏡を持った女の子の方だった。

「絵里の友達の道重さゆみです。1回ほどお会いしたことありますよね?」

4ヶ月前にうちに遊びにきたことあるが名前まではよく知らなかった。

「あぁ、うん・・・。よろしく。」

「ほらっ、れいなも挨拶!」

さゆみがれいなに言う。

「・・・田中れいなです。」

れいなは一言ぶっきらぼうに言った。

「も~、れいな。せっかく絵里のお兄さん来てくれたんだからそんな怖い顔しないでよ~。」

さゆみはれいなと対称にニコニコ顔で言う。

「まぁ、そんなことよりはやく行こうよぉ。」

絵里は2人に言った。

続く・・・。

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