亀鳥伝説~亀井絵里応援サイト~

この地に小鳥が舞い降りた。 その小鳥はある亀の傍らで羽を休めたという。 そして小鳥は亀に一生愛情を捧げると誓った・・・。 亀鳥伝説~モーニング娘。亀井絵里応援サイト~

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小説 声


いつだろうか・・・。君を好きになったのは・・・。
君のどこに惹かれたのだろう・・・。
いや、たぶんきっと・・・・・・


その日はバイトが休みだった理斗は昼過ぎ頃から近くのゲームセンターで遊ぶことにした。

最新の機種の射的ゲームが入っていたのでそれに夢中になっているといつのまにか3時過ぎになっていた。

「やべっ、遊びすぎたか・・・。」

独り言を言いながら理斗はゲームセンターを出ていつのまにか早足で帰っていた。

親に怒られるからだろうか。

「あ、理斗だぁ。」

少し滑舌の悪い理斗を呼ぶ声が聞こえた。

振り返ると制服姿の絵里が走りながらこっちへやってくる。

「絵里か・・・。どうしたんだ、制服で。」

ため息交じりで理斗は言う。

「理斗ぉ、今日は水曜日だよぉ?」

「あ、そうだったっけ。日曜日かと思ってたよ。」

理斗は日曜日以外はすべて働くようにしている。

どうしてそこまで働くのか、そのお金は何につぎ込んでいるのか。その理由は誰も知らない。

「ふ~ん。それよりさぁ、今から付き合ってくれない?」

「なんで。理由を30字以内で述べよ。」

「30字なんかじゃ説明できないよぉ。えっとね、今からさゆとれいなと小1時間ほど買い物に行くんだけどあの2人ワガママだからさぁ、どうしても理斗を見てみたいんだって。」

(わがままなのは絵里も一緒だろ、でも・・・まぁいいか。)

「・・・制服で行くのか?」

「そうだよ~?携帯もお金も持ってきてるし。」

「しょうがないな・・・。付き合ってやるよ。」

理斗はしぶしぶ承知すると絵里は顔をぱっと輝かせた。

「やったぁ!じゃあ行こぉ♪」

「言っとくけど今俺は全財産100円きりしかないからな。」

「わかってるよぉ~。」

続く・・・。
スポンサーサイト

絵里様に愛を納めよう!


皆さん、、、お久しぶりです!!!!!!!!!

私は・・・寒いですw
山口は朝夕と冷え込むので慣れてない人にとっては地獄ですよ(ぇ

さて、皆さんに喜ばしいお知らせがあります。

なななんと!

妄小説完成!

いぇーい!!!

・・・なんか一人で騒いでてうるさいですねw
こんなホームページに音声もくそもありませんがw

え?前の完成したやつはどうしたかって?

・・・それは~

過激な表現が組み込まれてるのに一昨日知ったからです!

ノノ*^ー^)>↑のアホは気にせず、私、亀井絵里がお送りします。

ノノ*^ー^)>この小説は「絵里」と血の繋がらない兄の「理斗」との感動ラヴストーリーとなっております。

(LB- -)>友達曰くね。

ノノ*^ー^)>兄の名前は管理人りとるばぁどのりとからきております。

(LB- -)>安直といった人はコチョコチョの刑(懐

ノノ*^ー^)>最後は泣けますよ!いや、泣けません!何しろりとが作ったものだから・・・。

(LB- -)>殴るぞコラ。

ノノ*^ー^)>じゃあ絵里はりとのアレばらす。

(LBT T)>やめて~。

注:管理人は女ですw

【“絵里様に愛を納めよう!”の続きを読む】

え、え、え、えりりん!(謎


熱が出たので病院行きましたw

医者>クラミジア症の疑いあり

と宣告され
数日後、また病院行きました。すると、、、

医者>クラミジア菌出てませんねー

ぬっ殺すぞオイ。
このヤブ医者。

数時間後
電話の後の母はこう言った。

母>さっき○○先生(ヤブ医者の名前)から電話があってね、肺炎の病原菌が血液の中から出たんだって。

WHAT?
もももしかして入院とか?
絵里が見れないのは嫌だかんね。

母>薬飲んでたら大丈夫って言ってたよ。

薬だけかよ

フィクションのようでノンフィクションw
上記の理由で更新遅くなりました(汗

【“え、え、え、えりりん!(謎”の続きを読む】

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。